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「今日のバルセロナ」2016年5月分まとめ
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今日のバルセロナ」2016年5月分まとめ

3月からインスタグラムで始めた「今日のバルセロナ」は5月も1日も欠かさず投稿を続けることができました。6月は30日から「サンティアゴ巡礼2016年」のためパリに飛ぶので、「今日のバルセロナ」は中断することになります。その間はフランスとスペイン北東部から巡礼報告をしていきたいと思っています。
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今日のバルセロナ」2016年5月31日
陶器の食器などが並んでいる店に入ってみた。スペインの陶器は色づかいが鮮やかなものが多い。有名なのがアンダルシア地方のハエンだ。黄色やオレンジの配色が大胆で日本でも知られているようだ。写真の左側に見えるのはオリーブの塩漬けでも入れる器なのだろうか。こんな食器なら食欲も湧く。

 

今日のバルセロナ」2016年5月30日
何度来ても新たな発見がある。グエル公園の巨大カリントウ柱に支えられた回廊。差し込む光が紡ぎ出す音楽的なリズム。その奏でるメロディのような独特の世界の中で、ある人は佇み、またある人は歩き出す。






今日のバルセロナ」2016年5月29日
旧市街の商店通りにある人形屋。中に入ると四方八方からの視線を感じる。人形たちが客たちの品定めをしているのかも知れない。兎に角、一癖も二癖もある人形たちである。特に首だけの連中に見つめられ微笑まれると、ハッとする。

 
 



「今日のバルセロナ」2016年5月28日
今日も海日和。と言ってもまだ5月末。週末の地中海の浜辺では、夏を待ち切れないバルセロナっ子たちが、寄せては返る波を眺めながら語らいに来る。
 



「今日のバルセロナ」2016年5月27日
ランブラス通りの左手、ゴシック地区へ拔ける小径の入口に水飲み場がある。その上のタイル画に目を奪われる。13世紀のバルセロナの市壁と市民の様子が生き生きと描かれている。この地に辿り着いた旅人たちは皆、水を求めた後、ふと見上げ、このタイル画に見入っただろう。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月26日
こんな快晴の日に海を見ない手はない。読みかけの本を片手に地中海へ行く。コバルトブルーの色に白い波が立つ。遠く沖には、真白い帆を風に靡かせ進むヨットが小さく見える。近くには、まだ冷たい波間に身を任せる人。それらを視野に入れながら、海岸の岩場に座って本を開く気持ち良さ。向こうの砂浜では甲羅干しを楽しむ人で賑わっている。あと少し読み進んでから、私も波際まで歩いてみよう。

 




「今日のバルセロナ」2016年5月25日
会議を終え、旧市街をいつもと違う方向へ歩いてみた。入り組んだ小径の交わりをわざと気紛れに歩く。迷路に迷い込む楽しみである。あ、此処は来たことがある、と周りを見回す。バルのテラス席の後ろにはウォールアート。アップされた顔に構えたカメラのレンズにウサギが映っている。落書きのようなアートを肴にワイングラスを傾ける。蒸し暑い晩春の午後の、ちょっとした贅沢である。
 




「今日のバルセロナ」2016年5月24日
早朝の散歩で急な坂道を上る。グエル公園に入り大階段から中央広場へ出る。雲の覆いの隙間から淡く朝日が差し込み、東の空が次第に明るくなって来る。遠く目を凝らすと、空と地中海の間に尖塔を覗かせたサグラダ・ファミリアが蜃気楼のように姿を見せる(写真の左端)。女性がモザイクタイルのベンチの上にへたり込み、この幻想的な光景を眺めている。私も又その搖れる風景に、ゆっくりと息を吐き心を開放させる。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月23日
朋(とも)遠方より来たる。日本からの友人を迎えた。15年ほど前に1度会っただけだが、何度も会っているような気がする。当時の私のホームページが繋ぐ縁で、やはり今回と同じバルセロナでお会いした。今回はサグラダ・ファミリアの裏の池の前で、という待ち合わせ場所だったが、すぐに声を掛けられた。長い時と空間の隔たりを感じさせず、大いに会話が弾んだ。楽しい時間を共有できた充足感が快い午後のひとときだった。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月22日
坂道を右に下った所にあるケーキ屋。彩りが鮮やかなスイーツが並べられている。奥に並ぶ長方形のペストリーは果物をふんだんに使ったスペインのスイーツ、バンダ・デ・フルータスBanda de frutas。イチゴ、キウイ、バナナ、オレンジ、リンゴなどがこれでもか、と載っかっている。手前に見える丸いパイはマルガリータMargarita。スペイン人は、これらもワインのツマミとしてペロリと食べてしまう。これなら自分もいけそうだ。

 




「今日のバルセロナ」2016年5月21日
〈ミュージアムの夜〉La Nit dels Museusということで、美術館・博物館が夜間入館無料の日。学生、友人たちと美術館巡りをすることにした。出陣前に、まずはCava(カタルーニャのシャンパン)で乾杯して士気を高める。生ハムなどのツマミも腹に収めながら、喉も胃も落ち着いたところで、いざ、ミュージアムの多い区域へと繰り出す。
ピカソ美術館は案の定、大変な行列だったので、先に人出の少なそうな博物館を2館訪れる。3館目はモンジュイックの丘にあるミロ美術館へ行った。アクセスが悪くすでに夜中の12時だったが、来てみると結構な行列だった。なんとか入館し、久し振りに独特のミロ(Miróと後ろにアクセントがある)の世界を楽しんだ。家に着いたのが午前2時頃。〈美〉を享受するのも、結局のところ体力が試される。
 
 



「今日のバルセロナ」2016年5月20日
ランブラス通りを港へ向かって歩いて行くと左手にレアル広場la Plaza Realがある。修道院を改造したという。四方はレストランのテラス席やバルで囲まれている。写真の右側にはガウディの若かりし頃の設計によるガス灯が見える。中央にある噴水の周りでは、地元の人や観光客が爽やかな春を満喫している。左に目を移して行くと、おっと、昼間から、、、まあ、どうぞご自由に、という雰囲気ではある。
 



「今日のバルセロナ」2016年5月19日
日本ではトカゲと紹介されているが、ガウディはドラゴンとしている。独特のモザイクタイルの Ei Drac(龍)像はグエル公園のシンボルだ。この大階段の向こうは、ギリシャ神殿を想わせる荘厳な空間。その天井は、市内を一望できる中央広場(テラス)を支えている。ガウディの頭の中にはまだ溢れるほどのイマジネーションが在ったのだろう。自分にあと百年あったらなぁ、、、彼の無念の吐息が聞こえるようだ。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月18日
黄昏どきのバルセロナ港の埠頭を歩く。向こうに、コロンブスがこの港から新大陸発見の大航海に出たサンタ・マリア号の復元船が見える。その手前で二人の男性が座り込んで何やら談笑している。体を倒さんばかりに笑っているのか。傍らには二台の自転車。船の向こうには弓なりのマリーナ橋が架かり、そこから右へ行けばコロンブスの塔が聳え立つ。ランブラス通りの終着点だ。港界隈をそぞろ歩くには、良い季節がやって来た。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月17日
旧市街のアビニョン通り(carrer d'Avinyó)に洒落た陶器屋がある。スペインらしい鮮やかな色遣い、大胆な模様が魅力的だ。ショーウインドーを覗くだけでも充分楽しめる。ピカソの『アビニョンの娘たち』の舞台は実はフランスではなく、このバルセロナのアビニョン通りを描いたものだ。青年時代のピカソが歩いた小径。その趣のある通りで、陶器に魅入られて佇むのも又心地良い。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月16日
煎り豆やグミなどのツマミが所狭しと並んでいる。実にカラフルで良い匂い。バルセロナの胃袋、サン・ジョセップ市場の売り場は見ているだけで楽しい。ラ・ボケリアLa Boqueriaとも呼ばれるこの市場はランブラス通りの途中にある。ここで買ったツマミをポケットに、バルセロナ港まで足を運ぶ。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月15日
玄関を出て左方向の坂道を上って暫くすると、美味しそうなお菓子の家と塔が姿を現す。ダリは〈砂糖をまぶしたタルト菓子のようだ〉と言った。世界遺産グエル公園Parc Güellの入口に建つ門衛小屋と東屋である。頂上までの小径は巡礼路になっている。途中、カリントウの洞窟に迷い込んだり、サグラダ・ファミリアと地中海も望める広場のモザイク画ベンチで微睡むのも良い。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月14日
ここから坂道を下って帰る。右手にスイーツ屋があり、今日のお勧めが店先に並んでいる。オレンジ、サクランボ、梨のコンポート(Compota de pera)が旨そうだ。写真を撮っていると、店から出てきたセニョーラがいろいろ教えてくれた。砂糖水と煮て果物の形を残して白ワインに漬けてある。ヨーロッパの伝統的なスイーツだが、日本でも知られているかもしれない。甘い物にも興味を持つようになった。嗜好に幅が出来たことは、良いことだろう。愉しむべし。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月13日
授業を終えて外に出る。頬を撫でる一陣の爽やかな風。足元を見ると路面が濡れていて、思わず空を見上げる。青空が広がり、雨はすっかり上がっていた。通り雨か。旧市街、商店街の小径に入る。ギターをひょいと背負った男性のあとに黒犬が戯けたように続く。その後ろで、19.90ユーロの服を着た女性が傘を差したまま軽やかに笑っていた。

 




「今日のバルセロナ」2016年5月12日
いつもの散歩道にある名も知れぬ公園。樹木の間から向こうの水場を覗く。淡い光が射し込み新緑が映える。その向こうでは水鳥が気紛れな水浴びをしている。こちらの控えめな林の下では小鳥たちが土くれを突付いて戯れている。太い幹に双葉が芽生えているのを見つけた。もう初夏の足音が。もう少し坂道を上ると、子供たちの明るい声が飛び交う小学校の校庭が見えてくる。さて、と。
 



「今日のバルセロナ」2016年5月11日
サグラダ・ファミリア〈受難のファサード〉の有名な〈ユダの裏切り〉の場面。ユダはイエスにキスをして、ローマ兵たちにイエスを捕える者として知らせる。カタルーニャの彫刻家スビラクスの作品。イエスの苦難を象徴的に描く抑制的な作風だ。イエスの後ろにある〈魔方陣〉はイエスが十字架にかけられ亡くなった年齢33を暗示している。縦、横、斜め、4隅、などの合計がすべて33になる。想像力を掻き立てる仕掛けに満ちている。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月10日
カテドラルの横にかなり古いアーチ状の遺跡が残っている。その前でストリートミュージシャンの演奏。一人、また一人と立ち止まり聞き入る。懐かしいメロディがゆっくりと流れる空気を心地よく揺する。そのうち座り込んでじっくり愉しむ人も出て来る。幼い子供も小さな手に握り締めた小銭を置きに行く。置いてから幾分上気した顔を見せ、照れ臭そうに母親のもとに走って戻って来る。その光景を大人たちは眩しそうな目で微笑む。不意に鼻の頭にポツリと一しずく。降り出して来たか。足早に家路を急ぐ人々。さて、私も。踵を返した背中に、キサス、キサス、キサス ♪(スペイン語で Quizás, quizás, quizás たぶん、たぶん、たぶん)

 



「今日のバルセロナ」2016年5月9日
カタルーニャ広場からコロンブスの塔まで続く〈ランブラス通りLa Rambla〉。詩人ロルカも〈終わって欲しくないと願う、世界に一つだけの道〉と言う。世界中からやって来る人々と共にこの並木道を歩けば、誰もがそう思うだろう。花屋、スイーツ屋、土産屋、レストラン、そして大道芸人たちのパフォーマンス。世界はこうあって欲しい、と願わざるを得ない、心の開放される自由の小路だ。どこの誰であろうと、エラード(heladoジェラート)を舐めながら堂々と真ん中を闊歩すれば良い。

 




「今日のバルセロナ」2016年5月8日
小雨の中、フェリアを冷やかしていると、向こうに人だかりが。女性コーラスが素敵なハーモニーを聞かせていた。そして沸き上がる拍手。もう一曲、と声が挙がる。人の輪の間に入り、暫し聴き入る。私の気まぐれ散歩には、こういう良い瞬間との出逢いが多い。心楽しい時間に、なんだかとても得をした気分だ。ここには黒い瞳に黒髪という典型的なスペイン人だけではなく、茶色い目に金髪や茶髪の人たちも目立つ。バルセロナが異民族を受け入れて来た国際都市であることに改めて気付かされる。
 




「今日のバルセロナ」2016年5月7日
フェリアのパン屋を覗いてみた。コカCocaはカタルーニャのパンで、ピザと違ってチーズを使わずオリーブオイルをふんだんに使う。
写真手前のCabell d'angelは直訳すると〈天使の髪〉だがカタルーニャ語で〈カボチャ〉を意味する。松の実Pinyonsも入れるのがポピュラーなようだ。焼き立ての匂いがたまらない。

 



今日のバルセロナ」2016年5月6日
ゴシック地区の商店通り。さすがピカソやミロ、はたまたダリを生んだスペインの落書き、と言うべきか。シャッターのグラフィティも何処か魅力的で思わず見入ってしまう。丁度その前を歩く伊達男も洒落た雰囲気に溶け込み、絵になっていた。
 


「今日のバルセロナ」2016年5月5日
2026年に完成、と言うのは本気かも知れない。サグラダ・ファミリアの建設が急ピッチのように見える。現在この教会は包帯だらけで痛々しくさえもある。それだけ本気で工事を進めているのだろう。写真右側は〈受難のファサード〉。このファサードの彫刻は細かな部分が描かれていないのでまだ未完成だと思っている観光客がいるが、これらの無表情な彫刻群はキリストの〈死〉をイメージする作風である。
写真の左側の新しいドームは〈聖具室〉。ここにはミサで使われる道具類が保管される。このドームの装飾にはブドウの実が施されている。葡萄はキリストの血を象徴する。暗赤色の赤ワインがvino tinto(血の色で染まったワイン)と呼ばれる所以だ。信仰心と美味しいワインはこんなふうに結び付いている。

 



「今日のバルセロナ」2016年5月4日
見上げれば真っ青な大空。その下に立ち並ぶガウディの師によるファンタジックなオレンジ色の建築群。サン・パウ病院(Hospital de Sant Pau)の敷地内に一歩入ると幻想的な別世界が迎えてくれる。この中にある図書館で借りた本をオレンジの樹の下で開いて、麗らかな春の昼下がりを満喫する。
 



「今日のバルセロナ」2016年5月3日
日本語の授業の終了後、ロシア人の学生が手作りのパンをご馳走してくれた。ロシアの黒パン〈ボロジンスキーBorodinskii〉である。ライ麦粉、糖蜜、香料のコリアンダーの種などを使って作る、と言う。こうやって食べると美味しい、と言って彼女は黒パンの一切れを掌に載せて塩とオリーブ油をかけた。そのまま食べても十分旨い。ドストエフスキーの小説に出てきそうな歯応えのある食感だった。
 



「今日のバルセロナ」2016年5月2日
様々なアセイトゥナAceitunaが並ぶ店。ワインのお伴としてスペインのお通しの定番だ。撮ってもいいか?と訊くと、わざわざ掬って見せてくれた。これはオリーブの実の塩漬けだが、とにかくオリーブは体に良い、として、オリーブ油もスペインの食卓には欠かせない。アセイトゥナは日本のお新香のような存在で、バルではまずこれが出てくる。これをつまみながらワインで腹の虫をなだめながら、友人とお喋りを楽しみつつメインディッシュを待つのである。




 

「今日のバルセロナ」2016年5月1日
スペインの〈母の日〉Día de la Madreは5月の第1日曜日。日本より一週間早い。花束を大事そうに抱えて街行く人々。バラを初め色々な花が花屋の店先に並べられていた。親孝行したい時には親は無し。あの時やはり海外に居た私の帰国は、間に合わなかった。あれから何回目の母の日か、指を折って数える。




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