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バルセロナだより(29)あの日
 
私にとって人間的なもので無縁なものはないo0560080212871842718


(*写真:小雪の舞う中、犠牲者に祈りを捧げる僧侶ーブログ「私にとって人間的なもので無縁なものはない」から)



バルセロナだより(29)あの日

 

あの日3月11日、私はメキシコにいた。朝、目が覚めるといつものようにベッドでパソコンを立ち上げ、ニュースを見ていた。

すると大災害の様子の写真が目に入り、大変だなぁ、どこの国だろう、と思って記事を読んでみると、それが日本に起きていることが分かり、ネットでいろいろ調べると、現実とは思えないような、あの大津波の様子が流されていた。

のちに東日本大震災と名付けられた、日本で起きたあの悲劇の様子だった。

 

災害のただ中のガレキの上で犠牲者の遺体が次々と詰められ、その棺桶の蓋に、若い女性がてきぱきと釘を打っている様子が印象的だった。極限時における日本人の「勁(つよ)さ」を改めて認識したものだった。

 

あれから5年経った今、私はまたもや日本の外、スペインにいる。
被災地の復興は遅々として進んでいない。
多くの行方不明者はまだあの日のガレキの中で彷徨(さまよ)っている。

……合掌。



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tag : 東日本大震災 5年 津波 地震 メキシコ スペイン バルセロナ

 
バルセロナだより(28)祝日にピカソ美術館へぶらり
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バルセロナだより(28)祝日にピカソ美術館へぶらり

 

2月12日はバルセロナでは「Santa Eulàliaの日」で祝日である。

エウラリアは300年頃、ディオクレティアヌス帝時代に行われたキリスト教徒迫害によって、バルセロナで殉教し、バルセロナの守護聖人とされている。

 

市役所前を通ると、子供たちのためのフィエスタが用意されていた。ちょうどこちら方面に用があったので、久しぶりで、ピカソ美術館へ行ってみるか、と思い付き、そのままブラリと歩いていく。ピカソ美術館付近は私のお気に入り区域で、特に、その入口正面の小径の壁をバックに、これまで何度も写真を撮ったものだ。

 

ピカソ美術館Museu Picasso, Barcelona)はいつも長蛇の列だが、今日は比較的スムーズに中に入れた。

 

見ものは「ラス・メニーナスLas Meninas)」(宮廷の侍女たち1957年。もと絵はベラスケスによる)。

ピカソPablo Picassoはベラスケスの「ラス・メニーナス」を題材にした絵を58点も残している。幾度も幾度もこのベラスケスの傑作に挑んでいたのだ。超えるべき先人への敬意とともに、その傑作を遠慮なくデフォルメするピカソの魂が溢れてる。

 

そして「科学と慈愛Ciencia y Caridad」(1897年):病魔と戦っている男の両脇には、肉体を治す医師と、魂を癒す聖職者が描かれ、それが「科学と慈愛」という表題に結びついている。ピカソわずか16歳での大作である。天才の天才たる所以がすでに明確に示されている。

 

私はたぶん5、6回は入館していると思うが、前あった幾つかの絵が見当たらない。他の国などに貸し出されているのかもしれない。

 

ピカソはいいなあ、と思う。最も敬愛する芸術家の一人だ。「ゲルニカ」など幾つかの有名な作品はスペイン内やフランスなどの他国の美術館に展示されているが、ここピカソビ美術館にはピカソの若い頃の写実的な絵や青の時代などの特徴的な絵が展示されていて、天才と言われるこの画家の試行錯誤が垣間見られる。いつ行っても、見終わったあとの心に満ちてくる、何とも言えない暖かく豊かな気持ちは、他の物には代え難い。

 

ピカソの茶目っ気たっぷりの眼差しと大きな心を感じながら、絵から得られる「自由で豊かな何か」をたっぷり堪能した。

現在のピカソ美術館では展示されている絵画のカメラ撮影は禁止されているので、ここに紹介している写真はかつて撮影が認められていた時代のものである。また美術館のウエブページなどからの作品の写真もお楽しみいただきたい。

ラス・メニーナス」はベラスケスとピカソの作品を比べて見るのも面白い。

 

ピカソ美術館を出て、帰りは、これまた私の大のお気に入りのゴシック地区の中性の香りの残る小径を通り、彼ドラルの裏道のストリートミュージシャンの爪弾く「禁じられた遊び」に耳を傾け、ピカソ美術館にも展示されていたメニューのイラストのカフェ、ピカソが若いころ通った「クアトロガッツ」(4匹の猫)というカフェに寄ってみた。

 

もう3月かと思わせるような暖かい黄昏どきの気まぐれ散歩を心ゆくまで楽しんだ。


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tag : スペイン バルセロナ ピカソ ピカソ美術館 ラス・メニーナス 宮廷の侍女たち 科学と慈愛

 
バルセロナだより(27)冬の散歩「落ち葉の公園」




バルセロナだより(27)散歩落ち葉公園

 

1月も下旬、日本は厳しい寒さに襲われているが、バルセロナ散歩にちょうど良い気候である。バルセロナは緯度で言えば青森あたりであるが、地中海性気候のお陰か、黄昏時の散歩にちょうどいい気候になる。

 

最近、気に入っている散歩ルートの中でも、水場を備え、ちょっとした木立のある公園の様子を紹介したい。サグラダ・ファミリアを見上げて、レストランのテーブルが並ぶガウディ通りを上がって行くと、道の奥の方にサン・パウ病院が見えてくる。道の両はしにある、その両方とも世界遺産に指定されている。

 

サン・パウ病院に着く少し手前で左側の坂道を上がって行くと、この名も知れぬ公園が見えてくる。瑞を湛(たた)えた場所が魅力的な、落ち着いた公園である。訪れる人も少なく、子供や犬を連れた人がちらほらいるだけである。



公園の中に入って、落ち葉が散りばめられた水場の脇を歩くと、そのに映る区役所や暮れなずむ空の光景が、ちょうどこの季節の情緒を演出していて、思わず見入って、何枚も写真を撮ってしまう。そのまま進んでいくと、小さいが木立の美しい場もある。ここからの風景もなかなか魅力的で、いつもスマホのシャッターを切ってしまう。

 

そのあとは、八百屋、パン屋などが並ぶ道を楽しみ、家路に着く。広い通りの向こう側には遊園地が見える。夕焼けに照らされながら、左に舵を取り、下りの坂を足が動くまま歩を進めて行って、今日の散歩を終える。夕飯前の私の最近の日課である。

 


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tag : スペイン バルセロナ 落ち葉 公園 地中海性気候 散歩

 
バルセロナだより(26)圧倒される建築群「サン・パウ病院」



バルセロナだより(26)圧倒的される建築群「サン・パウ病院

 

カサ・アシア(Casa Asia)の図書館へ行ってきた。

 世界遺産サン・パウ病院」(Hospital de Sant Pau)の敷地内にある。サグラダ・ファミリアを後にしてガウディ通りを上っていくと、隠れた名所サン・パウ病院建築群がそびえ立っている。現在は病院でなく、文化活動のオフィスなどに使われている。

 

カサ・アシアはアジア文化を紹介する活動をしていて、そのロゴは「人」の漢字を彷彿とさせる。その図書館などの施設が入っている建物をはじめ、モデルニスモと呼ばれる洒落た建築群は、圧倒的だ。

 

サン・パウ病院建築群はリュイス・ドメネク(Lluís Domènech i Montanerの作品で、彼の教授時代の教え子にはサグラダ・ファミリアのアントニ・ガウディがいた。

 

この由緒ある建物はガウディ通りでサグラダ・ファミリアと結ばれている。

両端に世界遺産を抱える、このガウディ通りを行き来する散歩がいかに贅沢なものであるか、改めて思う。


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tag : スペイン バルセロナ 世界遺産 サン・パウ病院 モダニズム 建築

 
バルセロナだより(24)黄昏れる「冬の地中海」



バルセロナだより(24)黄昏れる「冬の地中海

「たそがれ」は「黄昏」と書けるが「誰そ彼」、つまり「誰だ彼は」と尋ねるほど薄暗い「夕暮れ」どき、から来た言葉である。

 

その黄昏どきに真冬の地中海を見に行ってみよう、と思い立った。

バルセロナ地中海沿岸に延びるバルセロネータ・ビーチは、夏の賑わいの名残りもなく、真冬の冷たく澄んだ空気が覆い、言い知れぬ憂愁を漂わせていた。

 

地中海スペイン語でMediterráneoと言う。
これは、
tierra (大地)のmedio(真ん中)にある海、という意味だ。

 

確かに地中海はユーラシア大陸(ヨーロッパ+アジア)大陸とアフリカ大陸の間に位置していて、西はジブラルタル海峡、東はダーダネルス海峡とボスポラス海峡に囲まれている。

 

トルコに行った際、このボスポラス海峡がヨーロッパとアジアを隔てているのか、と眺めたものである。ギリシャの島々を渡り、トルコに上陸した、思い出深い旅の記憶を辿る。私の旅の中でも最高の地中海の旅だった。

 

地中海の沿岸は地中海性気候と呼ばれる温暖な気候に恵まれ、旅人にとっては魅力的な地が多い。私もその魅力に惹かれ、その恩恵に浴して人生の後半を生かしてもらっているわけである。

 

夏も良いが、真冬の地中海はまた格別な魅力がある。

暮れなずむ空の下、群青色に沈む地中海を、そこだけ白く寄せては返す波の音を聞きながら、落ちていく夕陽を見送り、ぼんやりとした輪郭の月の姿を静かに迎える心持ちは、自然の一部としての人間のけなげな存在を改めて愛おしく思え、不意に心を揺すぶられる。




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tag : スペイン バルセロナ 地中海 冬の海 黄昏

 
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